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Android の​セキュリティ

強力な​企業セキュリティ保護は​ここから。

多層保護、​デバイス トラスト セキュリティ、​AI を​活用した​防御、​強固な​プライバシーで​ビジネスを​保護し、​場所を​問わず​チームの​安全を​確保します。

モバイルでの​安全な​アクセスを​実現

Device Trust from Android Enterprise の​概要

Device Trust from Android Enterprise は、​デバイス、​データ、​プライバシーを​保護し、​従業員が​どこでも​仕事を​できるようにします²。

詳細

薄い灰色の円で囲まれたさまざまな青いアイコンが、点線の円の周りに点在している。その下部にある長方形には、Google ドキュメントのセキュリティ インターフェースの例が表示されている。
赤みがかった明るい色のセーターを着た人物が、ソファに座ってスマートフォンを見ている。その左隅には明るい赤色の電話アイコン、右下にはセキュリティ インターフェースの例が表示されている。

詐欺を​未然に​防止

アプリ、​通話、​ブラウジング、​メッセージに​対する​ Google AI を​活用した​リアルタイム保護に​より、​モバイルで​マルウェアから​守ります。
詳細
ジーンズを履き、ピンクのコーデュロイ ジャケットの下にヒョウ柄のシャツを着た人物が、Google Pixel を持って横を向いている。その後ろには建物がある。

多層保護の​導入。

ハードウェア、​ソフトウェア、​ネットワーク、​OS レベルの​組み込みの​セキュリティと​サポートで​デバイスを​保護します。
詳細
薄茶色のジャケットの下に茶色のタートルネックを着た人物が、コンクリートの壁にもたれかかって笑顔でスマートフォンを見ている。

ビジネスデータを​守る​ビジネスデータを​守る

オンデバイスの​トラスト シグナル、​仕事用データの​分離、​アプリの​許可リストで​データを​安全に​保ちます。
詳細
白いボタンシャツの上に黒いカーディガンを着た人物が、オフィスで興味深げにスマートフォンを見つめている。

プライバシーを​独自に​規定

個人用プロファイル、​プライベート スペース、​AI データ保護、​画面共有プライバシー保護に​より、​企業と​従業員の​プライバシーを​守る​ことができます。
詳細
グレーの Google Pixel を持っている手。その右上には盗難検出ロックのインターフェースの例が表示されている。

盗難に​対抗。

  1. 紛失した​デバイスを​ロックダウンし、​盗難から​守り、​デバイスが​復元不可能な​場合は​データを​リモートワイプします。
詳細

仕事への​取り組み方を​変革する

安全で​管理しやすい​ Android の​プラットフォームが、​企業の​生産性の​向上と​成長の​促進に​どのように​役立つかを​ご確認ください。
イヤホンを装着したビジネス カジュアルな服装の人物が、木製のテーブルに置かれたノートパソコンを見ている。その右下には Google Gemini のアイコンとプロンプト インターフェースが表示されている。

仕事に​役立つ Google AI

AI を、​働く​すべての​人に​役立つ存在に

詳細

オフィス内でスマートフォンを持つ手が、自転車を背景にして円形のフレーム内に表示されている。スマートフォンの画面には多数のアプリが表示されている。下にあるインターフェースの下部には、[個人] と [仕事] という 2 つのボタンが表示されている。

デバイス管理

完全な​管理機能を​簡単に​実現。

詳細

一部の​国では​ご利用に​なれない​機能や​デバイスも​あります。​提供状況は​随時変更される​可能性が​あります。

通話中の​詐欺検知機能を​ご利用いただくには​米国の​ SIM カードが​必要です。​この機能は​米国内で​ Google Pixel 9 デバイスを​使用している​ユーザーと、​Google Pixel 6 以降の​デバイスを​使用し、​Google の​電話アプリの​ベータ版プログラムに​参加している​米国を​拠点と​する​メンバーのみが​利用できます。​Google メッセージの​詐欺検知機能の​提供状況は​市場や​デバイスに​よって​異なります。

Device Trust from Android Enterprise ソリューションは、​Android Management API との​統合を​行う​サードパーティ プロバイダに​よって​構築され、​提供されます。​正確な​機能は、​サードパーティが​行う​統合に​より​異なる​場合が​あります。

Android の​仕事用プロファイルは、​Android 5 以降を​搭載した​個人所​有デバイス、​または​ Android 8 以降を​搭載した​会社所​有デバイスで​利用できます。​Android 11 以降では、​仕事用プロファイルの​アプリは​個人用プロファイルの​ SMS / MMS データに​アクセスできません。​デバイスに​仕事用プロファイルが​設定されている​場合、​組織は​仕事用の​アプリや​データを​確認、​管理できます。​個人用の​アプリ、​データ、​使用状況の​詳細に​ついては、​組織は​確認する​ことも​アクセスする​ことも​できません。​デバイスが​会社所有の​場合、​組織は​そのデバイスの​一部の​設定​(日時、​言語、​Wi-Fi 設定など)を​管理し、​メッセージや​ブラウザなどの​アプリの​デフォルトを​適用できる​場合が​あります。

COPE デバイスの​プライベート スペースには、​個人用プロファイルと​同じ​セキュリティ要件が​適用されます。​管理者は、​ユーザーが​プライベート スペースを​持てないように​したり、​COPE の​既存の​プライベート スペースを​削除したりできます。

紛失モードは、​Android 13 以降を​搭載した​会社所​有デバイスの​仕事用プロファイルと、​Android 11 以降を​搭載した​完全管​理対象デバイスで​利用できます。​また、​この​機能は​ Android Management API を​使用する​ EMM 専用と​なっています。​この​機能が​コンソールで​利用できるか​どうかを​確認するには、​EMM に​お問い​合わせください。

盗難検出ロック、​オフライン デバイスロック、​リモートロックを​ご利用いただくには、​Android 10 以降と​インターネット接続が​必要です。​Android Go デバイスは​サポートされていません。​サポート状況は、​デバイスの​モデルに​より​異なります。​ユーザーは、​ロックが​解除された​状態で​スマートフォンを​長く​放置しないように​する​必要が​あります。

リモートワイプを​行うには、​モバイル デバイスが​管理対象​(モバイルの​基本管理または​詳細管理)である​必要が​あります。​以下の​条件を​すべて​満たしている​ Android デバイスでは、​デバイスの​ワイプのみ​可能です​(アカウントの​ワイプは​行えません)。​現在は​モバイルの​基本管理が​適用されているが、​以前は​モバイルの​詳細管理が​適用されていた。​デバイス所​有者モードに​なっている​(会社所​有デバイスおよび​「仕事用」に​設定された​個人用デバイス)。​Android Device Policy で​管理されている。​エンドポイントは​パソコン版ドライブで​管理する​必要が​あります。

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